完全無料!大人の出会い系ブログ 三国志・ディープな武将紹介【蜀編】②『楊顒』

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

三国志・ディープな武将紹介【蜀編】②『楊顒』

久々にどーでもいい更新。
楊顒はあの悪名高き楊儀の一族にして、諸葛亮に才を認められるほどの賢人でした。

具体的に何をしたのかというと、丞相・諸葛亮が細かい金銭の出納まで自分でいちいち計算してるのを見て「組織には役割ってものがあるでしょ。そんなことは下役人に任せてればいいの。丞相は早く休みなさい」って諫言したら、えらく喜ばれたって話。

若死したのかは知らないけど、楊顒が死んだとき諸葛亮はその死をたいへん惜しんだという。まあ、これしか記述がないんだけど、諸葛亮が認めるほどだからきっと優秀だったんでしょう。
スポンサーサイト

コメントの投稿

非公開コメント

検索フォーム
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。